2017年11月17日金曜日

白龍園散策~紅葉編~

皆様、こんにちは。
最近、自分のうっかり加減が嫌になってきたシエスタです。
というのも、
先日モスグリーンのコートに一目ぼれして即買いしたのですが、(すんごく良い色だった)
それによって、
去年買ったコートのフェイクポケットが実はフェイクでもなんでもないことが発覚したのです。
仕付け糸でかなり細かく,
それも端まで縫い込んであったのでフェイクだと思い込んでいたのですが、
普通にポケットでした。
ポケットないなんてすごく不便だな~と思っていた去年の冬を取り戻したい・・・。

それから、
友達伝手で人を紹介してもらうのに受信拒否設定を解除し忘れていたという大失態。

私、わりとしっかりしてると思われることが多いのですが、
知り合ってしばらくすると「抜けてる子」といつもバレてしまいます。
どうしたら、上手いこと化けの皮は持続できますかね。
根本改善からどなたかアドバイスがほしいものです。

さて、
私のどうでもよい近況はここまでにして、本日編集長と白龍園に行ってまいりました。
そう!紅葉狩りというやつです!!!

最近、よく目の下をにんじんが走ってたりするので(これは関西の一部でしか使わない言い回しらしいです。昨日その事実を知りました。意味は検索!!)、
丁度良い瞳の養生になりました。

お天気が良かったので、寒いながらも紅葉散策にはもってこいの日でした。
叡山電車でいざ、二ノ瀬にある白龍園へ!!

二ノ瀬に着くと、空気がとても澄んでいて、土の匂いや木の香りが血液レベルで浄化してくれているような感じで、すんごく気持ちよかったです。
(わたし、田舎っ子ですから。)

二ノ瀬駅から徒歩10分もしないうちに白龍園へ到着。
今日は、編集長が写真を積極的に撮ってらっしゃったので、編集長photoでお送り致しますね。
階段にびっしり苔が!!
どれも潤いのある苔ばかりで、つやつやしていました。

では、まずは鶯亭―。
鶯亭
屋根や柱で額縁のように切り取られた紅葉風景はとても鮮やかで綺麗でした。
澄み切った空気と共に陽の光も心地よくって、
癒しスポットですね。

次は白龍神社―。
白龍神社
から、階段を昇り・・・
階段からの白龍神社
周りを見渡すとこんな感じです。

その後、福寿亭へー。
福寿亭
毛氈の赤が照りかえって、雰囲気があります。

そして、上から見た最初の鶯亭ー。
鶯亭
しっとりした苔たちが一面に生してます。
鮮やかなカエデ紅葉が良く映えます。
散り紅葉と苔
少し戻って、今度は清風亭ー。

清風亭
ここはねぇ、苔がほわほわしてて、私一番楽しかったです。
写真で振り返ると一番いきいきしています(笑)
シエスタ~苔との交流~
鶯亭前の紅葉
最初に見た、鶯亭からの紅葉を最後にもう一度見上げて、
白龍園散策は終了です。
とっても綺麗でした
その後、河鹿荘にて―。
河鹿荘
抹茶とほうじ茶をそれぞれいただきました。
もちろんここからも紅葉が見えますよ。
囲炉裏を囲んでお茶いただきます


河鹿荘の裏に綺麗な紅葉が。鮮やかです。

ということで、本日お送りしたのは、
編集部白龍園散策~紅葉編~でした!!!

写真担当だった編集長からの今日のまとめの一言は
「写真を撮る時は光が大事だなぁ~」でした。

この後圓通寺さんにも参拝したのですが、
女性の参拝者の方にカメラのこと聞かれてました。
今日は一日カメラマンだった編集長、お疲れ様です。勉強になりました!!!

京都にお住いの皆様も他府県の皆様も、
京都観光の参考になればと思います!!!
それでは今日はこの辺で!!!

2017年11月2日木曜日

新刊「京都手帖2018」出ました

皆様、こんにちは。
今週のはじめに
「シエスタ、いいもんあげる」と
怪しい笑顔のアオアザ先輩から謎のシールを貰いました、シエスタです。
●●●●TOWNさんのやつなんですけどね、
【凶 宇宙島流し】
って書いてある、むっちゃシュールなシールなんです。
裏面には、
罪状が「ちくわ2万本の横領」で、懲役は「次にハレー彗星が来るまで」って書いてある・・・
でも、私ちくわとか練り物苦手(漁業の町出身だけども)
2万本もいらんわ・・・。
それなのに宇宙に島流しって、結構残酷。

あと、「ネコパワー1」「属性パワー0」という、有るのか無いのか、良いのか悪いのかよくわからない謎のスペックも書いてある・・・
という感じで、
すんごく興味深い内容なんですけれどもね、いらないんですよね。
後輩としてはコレどうしたら良いのでしょうね?
まあ、集めたら楽しそうだし、
まずは一昨日掃除してすっきりしたらしいアオアザ先輩のデスクに貼っとこうか・・・。

さて、
今週は、担当編集が「紹介しない発言」をした例のアレを、
私が紹介します。
その名も「京都手帖」!!!

京都という街は、
毎日どこかしらで何かしらの行事が行われています。
それも社寺が多く、日程が決まっているものがほとんどですので、
日々開催されている行事をスケジュール手帳に落とし込んではどうだろう?
ということで、誕生したのが「京都手帖」です。
左から「京都手帖(京都限定版)」・「京都手帖(全国共通版)」・「京都手帖プラス(紅しだれ桜)」・
「京都手帖プラス()」
現在のところ、上記左側の2冊のB6サイズと右側2冊のA5サイズがあります。

◆「京都手帖2018」◆
左が京都限定版、右が全国共通版
体裁:B6サイズ
定価:本体1,200円+税
◆月間ページ:2017年12月~2019年3月
◆週間ページ:2017年12月~2018年12月

表紙には、京都竹笹堂の木版画を毎年使用しています。
柄は、京都府下のみでの販売の京都限定版全国共通版があります!!
また、それぞれの表紙がリバーシブルなので、
表紙の種類は全4種類!!!

↓↓↓上記2点のカバーを裏返すと・・・・・
左側が「京都限定版」、右側が「全国共通版」
では、中をご紹介します。

①月間ページ
12月
月間カレンダーのページでも木版画を使用しています。
私のお気に入りは、今年はこちら↓↓

3月
お雛様可愛いですよね。


6月
↑これね、とっても好きなんですよね。
また渋いって言われるかな(笑)
でも光村女子には人気です。

②週間ページ
見開き2週間です
見開き2週間の週間ページには、
その日に開催予定の行事を掲載しています。

また、1週間に1件の割合で行事の解説も付いてます↓↓
1週間につき1件の行事解説あり
「今度京都行くけど、その日には何かあるかな・・・?」
と、わざわざ検索する必要がありません。
手帖を開けばそこに載っています。


③コラムページ
毎月の週間ページ冒頭に、
担当編集・北大路アオアザ先輩が取材した京都のお得情報が載っています。

2018年版の場合は・・・
4月→京都・ご朱印めぐり
5月→京の絶景カフェ
11月→京都紅葉ドライブ
といった感じですね。


そして、毎月「今月のおすすめ」と銘打って、
和洋問わずおススメのお菓子も紹介していて、こちらもとっても人気です。
7月のおすすめ


④京都便利帖



巻末に、「京都便利帖」と題して、社寺一覧・文化施設一覧があります。
社寺一覧では拝観情報(住所・電話・拝観時間・拝観料・アクセス)、
文化施設一覧では住所・電話・営業時間(定休日など)・料金情報を掲載しています。
これはネットの情報だと確実ではないことも多いので、
とても便利です。

文化施設一覧

⑤観光MAP・路線図・切符情報
「京都は碁盤の目やからわかりやすい」と言いますが、
観光客の皆様にとっては別の話。
住んでる私でも、方向音痴なので分かりやすいと感じたことはほとんどありません・・・。
北がどっちかわからなければ、碁盤とか関係ないんですよね~。
北が分かっても、大してわからないし・・・。

ということで、
巻末に観光MAPも付いてます!!


京都の手帳なので、
祇園祭・葵祭・時代祭の地図も付いていて、観光にはもってこいの一冊です。
祇園祭・葵祭・時代祭MAP

鉄道路線図とバスの路線図も載っています。
路線図とお得きっぷ情報



⑥その他のページ(メモページ)

左はカードサイズに切り取り可能なメモページ
右は罫線メモページ
方眼メモページ
アドレスページ

表紙の裏にはポケットと、ペン差しも付いてます。
ポケットは二重で、拝観チケットなどの収納にも◎
ポケットとペン差し

どうですか?
色々便利な一冊でしょ?
では、そろそろ忘れた頃だと思いますので、表紙のおさらいです・・・

【全国共通版表紙】
※リバーシブルです。
芋唐草
シンプル(黒)


【京都限定版表紙】
※リバーシブルです。
京都府下でのみの販売です。

月草
田鶴の踊り子

いかがでしたでしょうか?
12年目を迎えました、京都手帖!どうぞよろしくお願いします。

では次は、「京都手帖プラス」のご紹介です↓↓↓
◆「京都手帖プラス2018」◆
左側は新発売の「紅垂れ桜」、右側は「黒」です
体裁:A5サイズ
定価:2,000円+税
◆月間ページ:2017年12月~2019年3月
◆週間ページ:2017年11月~2018年12月

こちらは大きなサイズなので、沢山書き込みたい方やビジネスにも使用したい方に人気です。

内容としては、情報部分はB6サイズとほぼ同じです。

一番の違いは表紙のシンプルさ!!
こちらはリバーシブルではありません。
紅垂れ桜」は2018年版の新柄ですよ!!

表紙裏はこのように・・・
ペン差しとポケット

それでは中を見ていきます。

①月間ページ
プラスの月間カレンダー
とってもシンプルなデザインになっています。



②週間ページ
週間ページ
レフト式で、見開き1週間の週間ページです。
左側にB6サイズと同様、京都で開催予定の行事が載っています。
左ページ

そして、
右側をメモページにしてあるので、沢山書き込めます。
行事の解説は2件載っていますよ。
右ページ
③コラム
プラスのコラムページ
プラスでは、コラムは巻末にまとめてあります。
掲載情報はB6と同じです。

④メモページ
メモページ(罫線)
プラスはカレンダー部分で沢山書き込みができますので、
巻末のメモページは4ページと、少なくなっています。

以上、「京都手帖プラス」のご紹介でした!

アオアザ先輩本人に代わってご紹介しましたが、
まだまだお伝えし忘れていることがあるような・・・。

とにかく、
光村にとっての手帖の夏(=手帖制作の夏)がとってもバタバタしているのは、
この内容を作り上げるためであります。
魅力が伝わっていればいいなぁ。

そういえば、先日「TABI LABO」さんで「京都手帖」をご紹介いただいたので、
ぜひチェックしてくださいまし。
『京都手帖2018』が、もはやガイドブック並。/TABI LABO

担当のアオアザ先輩は「恐れ多い・・・」と恐縮していましたが、
とてもありがたいことです。
お買い上げくださったお客様同士で、SNS上で盛り上がってくださっている方々もいらっしゃり、
本当に有難うございます。

これからも、精進してまいります。

それでは、
大役を終えたシエスタはInDesignとの戦いに戻ります・・・。
皆様素敵な週末を・・・。

2017年10月27日金曜日

既刊本『天空の軌跡』紹介&そのほか宣伝中

皆様、こんにちは。
InDesignとの格闘に疲れ、
ブログ更新を逃げ場にしております、シエスタです。

先週からぐぐんっと気温が下がり、
「もうすっかり秋。
カーディガン羽織るくらいがちょうどいいわ~うふふ」
みたいな、
過ごしやすい秋の気温の余韻とかあんまり感じることもなく、
寒さとともに紅葉シーズンに突入しようとしていますね。
台風22号も発生していて、
こう、ゆるりと季節の変化を悠長に感じていられない今日この頃です。



さて、本日は予告通り、既刊本を紹介いたします。

表紙:未来へ流れる時の波紋(万博記念公演 太陽の塔)大阪府吹田市
【本文69頁掲載】
『天空の軌跡ー月・星・太陽のある風景ー』
写真:産経新聞社 山田哲司
体裁:A4横変 総104頁
価格:本体2,400円+税

本書は、天上に輝く月や星、太陽が、地上の風景と重なる瞬間をとらえた写真集です。
木々や建物と重なる月の姿、周囲を赤く染める太陽、都会の夜景に瞬く星々など。
産経新聞(大阪本社版)、SANKEI EXPRESSの大好評連載「星のある風景」「月と太陽の物語」「星ふる街」が一冊の本になりました。

巻末には「撮影ノート」(撮影地・撮影データ・撮影日・撮影メモ)がありますので、
普段カメラが趣味という方には為になり、またそうでない方には臨場感溢れる撮影時の状況も合わせて楽しんでいただけます。

それでは、私が独断と偏見でセレクトしたページをご紹介いたします。

昼と夜が重なるとき(皆既日食):2-3頁
2-3頁:昼と夜が重なるとき(皆既日食)
東京都小笠原村硫黄島沖
2009年7月22日北硫黄島沖の船上にて撮影された皆既日食の写真だそうです。
真ん中は、太陽と月が重なろうとする瞬間の「ダイヤモンドリング」。
宇宙って、
本当にあるんだわ。
と、当たり前なことを思ってしまいました。

◆阿蘇山の雲海:14頁
14頁:阿蘇山の雲海
熊本県阿蘇市
私、「雲海」が好きなんです。
昔学童保育時代に登山をして、みんなで雲海を見たことがあるのですが、
この雲海とは違っていました。
この写真、秋の早朝、朝日が昇る前だそうです。
街の灯りがこうして浮き上がって見えるんだそうですよ。
とても幻想的です。

◆夕日の逆光に浮かび上がる曽爾高原のススキ:36頁
36頁:夕日の逆光に浮かび上がる曽爾高原のススキ
奈良県曽爾村
シエスタブログの常連組(が、いたとしたら、その方)にはお馴染みのススキです。
ぜひ見てみたい!!
撮影ノートに「大海原の波にも見えた」と書かれているのですが、
うんうん、そんな感じですよね、きっと!!
このススキに埋もれたい。

◆宇宙へ誘う銀砂の流れ(前浜ビーチ):42頁
宇宙へ誘う銀砂の流れ(前浜ビーチ)
沖縄県宮古島市
我らがアオアザ先輩がよくいってらっしゃる沖縄でございます。

ここは、7キロにも及ぶ「東洋一の白い砂浜」だそうです。
砂浜の道の先に星空が広がり、地面と空が一つになったような、
そんな写真です。
撮影ノートでは
「まっすぐ歩いていけば、宇宙にたどり着けそうだ。」と。
ロマンチックですね。

◆大天守に寄り添う月(左)と夕日とシルエットになった姫路城(右):60-61頁
60頁:大天守に寄り添う月、61頁:夕日とシルエットになった姫路城
兵庫県姫路市
今年もお城は国内外で大人気でした。
こちらは兵庫県の姫路城。
2つの写真は同じ日に撮影されたようです。
その様子はぜひ巻末「撮影ノート」でチェック!

◆昇る月と薬師寺の塔:65頁
65頁:昇る月と薬師寺の塔
奈良県奈良市
高度が低いと月も赤く見える。
って、皆様ご存知でしたか?
寺院は京都にもありますが、
奈良のそれは、周りの音が全て吸い込まれてしまったかのような、
すごく静かな感じが好きです。
どこに行っても空気に静謐さが漂っている感じ。
場所によっては観光客だらけだし、鹿さんが攻めてきますけどね(笑)

◆天保山大観覧車と朝日:77頁
77頁:天保山大観覧車と朝日
大阪府大阪市
先日まで観ていたアニメに観覧車が出てきたのですが、
そのシーンは結構緊迫した状況で、夜観覧車に乗っている描写だったんですね。
で、
観覧車の軋む音が入っていたりして、描写的にも機械だけど生き物感があって、
それがなんとも言えない不安感を煽っていました。

この写真も、
早朝の営業運転前の観覧車に、「命が吹き込まれるかのように」と山田さんが書かれているのですが、
まさしく、まるで生き物のようです。
でもこっちは、命の体温を感じる方ですね。

◆初秋の風に吹かれながら(阿蘇にしはらウィンドファーム):86頁
86頁:初秋の風に吹かれながら(阿蘇にしはらウィンドファーム)
熊本県西原村
風力発電の羽はとても人工的なのに、
この写真はとても幻想的です。
星が瞬いているからでしょうか。

◆田んぼと列車:92頁

92頁:田んぼと列車
石川県宝達志水町
郷愁にかられる写真です。
こういうのが好きなんですよね、私。
でも実際歩きたいかと問われると、
色々と出会いたくないのがいるもんで・・・・。
写真で見るのが一番です。
遺したい風景ではありますけどね。

さあ。
皆様、いかがでしたか?
今回は久しぶりなのでちょっと多めに載せてみました。
コメントを書こうと思うと、
写真のセレクトはどうしても私の好みに偏りがちになるのですが、
今回は収録されている写真自体がさまざまで、
振り返って見てみると意外とバラエティに富んだセレクトになった気がしています。よ?・・・
ここには載せていませんが、
飛行機と月とか、ビルの夜景の写真なんかもありますので、
なんて言うか・・・
和洋折衷、みたいな?(伝わります?)

巻末の撮影ノートも合わせて読んでいただくことによって、
見ていて飽きない写真集になっています。
ぜひ、書店店頭で探してみてください!
もしくは、弊社HPからのご注文もお待ちしておりますよ。

さて、既刊本紹介が終わったところで、
これで3回目くらいですけど、
また載せます。
『京都紅葉旅』(写真:水野克比古・水野秀比古)

絶賛販売中!!!
詳しい内容はこちらをどうぞ↓↓↓
新刊『京都紅葉旅』出ます!(西九条シエスタブログ)

表紙:松花堂庭園
紅葉と言えば、京都!
どこに行こうか悩んだら、まずはこちらを書店で手に入れてください。
どこに行こうかだけでなく、どんな風に撮りたいな・・・。
そんなことも考えながらページを捲ってくださいませ。

京都もだいぶ寒くなってきました。
市内のイチョウや桜の葉はぼちぼち色づいてきております。
今年の最新紅葉情報をちゃんとチェックしつつ、
旅行の計画はこの本を参考にしていただければと思います。
『京都紅葉旅』
宜しくお願いします。
さらっと担当本をごり押し宣伝した後に、この上の写真、
私の背後が気になりませんか?
そう!!!
こちらもさらっと宣伝です。

「京都手帖2018」絶賛販売中!!!!
詳しくはこちらをご覧ください↓↓↓

『京都手帖2018』表紙決定しました!(北大路アオアザブログ)

全国共通版

京都限定版

京都手帖の広告考え中・・・
byアオアザ先輩
アオアザ先輩、
今年は自分では手帖についてブログで書かないらしいのです。
なので、
来週私が「京都手帖」について細かいところは紹介します!!

実はね、
2018年はね、
あの「京都手帖+(プラス)」に新柄があるんですよ。
知ってました?
それも載せますね。
どうぞお楽しみに!!

さあ、週末は次の台風がやってくるらしいですが・・・・・
もう夜中にエリアメールで何度も飛び起きたくないですね。
前回かなり大きな被害が出てますし、今度は逸れてくれることを祈っています。

締めはO先輩のキメ顔写真です。
タイトル:出来るエディター
photo byシエスタ

それでは、今日はこの辺で。